教会がっこう

日曜日 午前9時~

教会学校では、神様の言葉である聖書から、神を愛する事、人を愛する事を学んでいます。

この時代にあって、子供たちは多くの危険、沢山の誘惑の中におかれています。
殺人ばかりのゲーム、戦いの漫画、受験の中での人との比較…。

何が良い事で、何が悪いことなのか
何が正しくて、何が間違っているのか
そのような価値基準が失われ、子供たちが自分さえ良ければという自分中心の基準の中に成長しています。

唯一正しい基準、愛の基準が聖書にあるのです。
『神がこれほどまでに私たちを愛してくださったのなら、私たちもまた互に愛し合うべきです。聖書』

先生達が熱心に、優しく聖書のお話をしてくれます。

 

イースターにはお祝いのお祭りを。クリスマスには降誕劇を。夏にはキャンプ。遠足。など盛りだくさんの教会がっこうは地域の子ども達の憩いの場になっています。